鎌倉アルプスの天園ハイキングコースを歩いた

2016年05月05日

GWだし新緑の季節だし、緑あふれるところで軽く運動でもしようってことで、鎌倉アルプスの天園ハイキングコースを歩いてきた。
鎌倉のハイキングコースは、以前大仏コースってのを歩いたことはあるけど、天園ハイキングコースは行ったことが無かったから行ってみた。

歩いたルートはこんな感じ。
北鎌倉駅→建長寺→大平山山頂→瑞泉寺→鎌倉宮→鶴岡八幡宮→小町通り→鎌倉駅。
建長寺から鎌倉宮までが天園ハイキングコース。

ハイキングコース自体は、建長寺抜けるところの石段が結講きつかったくらいで、あとは割と緩やかな感じで歩きやすかった。
GWだからそこそこ人も多かった。

でも久々に緑の中を歩いて、良いリフレッシュにはなったかな。
帰りの小町通りの日差しと人混みがなければ…。

以下写真。

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建長寺。

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新緑が綺麗。

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展望台からの眺め。
富士山がうっすら見える。

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相模湾。
夏っぽさを感じる。

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大平山山頂あたりの風景。

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山と海に囲まれた街。

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鎌倉宮。
ただの通過地点なのでスルー。

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鶴岡八幡宮。
観光客がいっぱいいた。外国人も多い。

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紅谷で買ったクルミッ子。
5個入りで700円。
これ美味しい。


ラスボラ系のコイ科の生体を投入した

2016年04月30日

昨日外部フィルターを設置して濾過環境もがっちり整ったので、早速生体を投入した。
買ったのは以下の3+1種。

ラスボラ・エスペイ 12匹
ブルーアイ・ラスボラ 10匹
ホラタンディア・アテコレリー 12匹
チェリーレッドシュリンプ 18匹

チェリー以外の魚は全部コイ科のラスボラ系の魚。
ブルーアイ・ラスボラは絶対入れようと思ってて、後はコイ科で小さめで温和な種類を、と思って残りの2種を決めた。
ラスボラ・エスペイよりはラスボラ・ヘンゲリーの方が良かったんだけど、チャームでずっと欠品中だから諦めてエスペイにした。
ホラタンディア・アテコレリーは、たまたま見つけて良さそうだから買った。
本当は、プンティウス・ゲリウスを狙ってたんだけど、前はあったのに最近ずっと欠品中。
そんなわけで代わりに良いのいないかな、って思って見つけたのがホラタンディア・アテコレリー。

小型の熱帯魚って言うとカラシンのテトラ系がメジャーだけど、何となく、何となくラスボラ系に惹かれたのでラスボラ系でまとめてみた。
テトラはメジャーすぎてなんかなーって感じもするしね。

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生体投入後の水槽全景。
上層部を元気に仲良く泳いでる。

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アップにするとこんな感じ。
投入直後だったからか、種類ごちゃ混ぜで泳いでる。
半日くらい経った今だと、なんとなーくブルーアイが数匹群れてたり、エスペイが群れてたり、同種が集まる傾向が見えてきた。

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レッドチェリーは早速モスのまわりをツマツマしてる。
コケを存分に食べてくれ。

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ブルーアイ・ラスボラ。
目の下が青く光る。
背中側が黄色っぽい。

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ブルーアイ・ラスボラ。
こっちは背中まで白い。
黄色っぽいのと白っぽいのは何が違うんだろう?オスメスの違い?

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ブルーアイ・ラスボラ。
真正面。なかなかかわいい顔してる。
目の下が光ってるのが分かる。

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ブルーアイ・ラスボラ。
よく見ると目の下からエラにかけて青いラメが続いてる。

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ブルーアイ・ラスボラ。
今回買った3種だと一番ブルーアイが写真を撮りやすいかも。

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ラスボラ・エスペイ。
側面に紺色のバチ模様と、それを覆うようにして蛍光オレンジ。
目は黒目の上下に黒い色が入ってるから、縦長でネコ目っぽく見える。

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ラスボラ・エスペイ。
エスペイは体高があるイメージだけど、この固体は割とスリム。

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ラスボラ・エスペイ。
よく見ると背ビレと尾ビレにもちょっと色が入ってる。

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ホラタンディア・アテコレリー。
小さめで金色の体色、角張った顔立ち。

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ホラタンディア・アテコレリー。
写真だと分かりにくいけど、尾ビレまで続く一本のラインが金色に光って綺麗。

そうそう、ブルーアイ・ラスボラは飛び跳ねるらしく、水合わせ中にバケツ内で盛大に跳ねてた。
そして、水槽に移動した直後、水槽から飛び出してテーブルの上でピチピチ。
すぐに気づいた戻せたから良いけど、気づかぬうちに飛び出したら干物のできあがりだよね。
とりあえずフタはしてるけど、隙間はあるからちょっと怖いね。
水槽に入れてからは1回しか跳ねたのを見てないから、落ち着けば大丈夫なのかも。


エーハイムの外部フィルター「2075」を買った

2016年04月30日

ついに念願の外部フィルターを手に入れた。

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買ったのは「エーハイム プロフェッショナル3 2075」っていう大きめの外部フィルター。

90cm~150cm水槽用のモデル。
60cm水槽なのになんでこれを買ったかというと、やや過密気味にしようと思ってるから。

コリドラスもそこそこ水を汚すし、流石に60cm対応を謳っているとはいえ外掛けフィルターだけだとちょっと厳しいと最近感じる。
で、中層上層が寂しいからラスボラ系を入れようかと思ってて、その前に外部フィルターを買って濾過強化をしようって言う狙い。

過剰濾過は水流の問題さえクリアすれば他に問題になることは無いし、寧ろ濾過能力は高ければ高いほど良い。
そんなわけで選んだのがエーハイムのプロフェッショナル3シリーズの下から3番目の2075。
更に大きいモデルに2080って言うのがあるけど、これは流石に大きすぎるし値段も高い。

90cm水槽向けのエーハイムのフィルターと言えば、クラシックシリーズの2217とかもあるけど、あえてプロフェッショナルシリーズを選んだ。
2217は濾過容量6リットルで消費電力24W、流量1000リットル/h。
一方2075は濾過容量9.2リットルで消費電力15W、流量1150リットル/h。
値段は4000円くらい2075のほうが高いけど、濾材も付いてくるし、総合的に見て2075の方が良いと感じた。

ところで2075の方が消費電力は9Wも少ないのに流量は若干上回ってるってこれは何でだろうね。
クラシックは相当設計が古いから、プロフェッショナルの方が効率が上がってるということなのかな。

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問題の流量については、ナチュラルフローパイプを別途購入することで対処した。
これ、結講評判が良くて、水流を殺すのにかなり有効らしい。
実際付けてみると、確かに思ったほどかき回される感じはしないな、っていうくらいに水流は抑えられてる。
適度に水面が波打って酸素の取り込みにもちょうど良い感じ。

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ところでプロフェッショナル3シリーズは、本体のフタを開けてすぐのところにプレフィルターってのが設置されてる。
ここでざっと物理濾過をしてから、水を一番下の層に移動して、上に向かって徐々に濾過する仕組み。
これがあるから、糞とかの大きい汚れだけを掃除するのが楽みたい。
濾材全体を掃除するスパンが長くなるから、面倒な掃除の回数が少なくて済む。
これはなかなか良さそうだね。

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そんな感じで設置し終わった水槽全体。
右奥に吸水パイプを設置して、左上部にナチュラルフローパイプを設置した。

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ナチュラルフローパイプが適度に水面を揺らしてくれるから、細かい気泡も舞って見た目にも綺麗。

というわけで、エーハイムの外部フィルター2075設置完了。

噂には聞いていたけど、純正ホースはやっぱり硬いね。
吸水パイプとかオーバーフローパイプとかにホースを繋げるのがかなり大変で、なかなか力がいる。
しかも、ホースが丸まった状態で形状記憶しているせいで、取り回しも大変だし、吸盤にくっつけても引きはがされたりでなかなか苦労した。

あ、そうそう、吸水パイプは60cm規格水槽の高さ(36cm)だと長すぎて、呼び水が上手くいかなかった。
ホース接続してから問題にぶち当たって、急遽水槽の上に新聞紙敷いて糸鋸でパイプの切断作業をする羽目になった。
パイプを切断したら呼び水ボタンで良い感じに呼び水出来たし、電源入れてからも順調に稼働してる。

なかなか苦労したけど、無事設置できて良かった。

明日はチャームで注文した魚が早速届くので早くも過密水槽になりそうだ。


スノーホワイトシュリンプの稚エビが生まれた

2016年04月21日

先日抱卵したスノーホワイトシュリンプの卵がついに孵化した。

孵化予定日は4/29くらいかなって思ってたけど、最近水温も若干高くなったせいか、結講早く孵化した。

親に似た白くてちっちゃい稚エビがサテライトにいっぱいいた。
少なくとも20匹はいそうな感じ。
何匹生き残るかな?

以下写真。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその1。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその2。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその3。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその4。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその5。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその6。

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スノーホワイトシュリンプの稚エビその7。

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先月生まれたオレンジチェリーシュリンプの稚エビ。
結講大きくなった。

うーん、孵化したての稚エビはちっちゃすぎてうまく撮れないね。

(エビ・貝)スノーホワイトシュリンプ(3匹)

■2016/04/23追記

35匹はいるみたい。


目黒川の桜を見てきた

2016年04月04日

関東のお花見スポットで人気上位の目黒川に行ってきた。

中目黒を降りたらもう人混み。
当日の午前中は雨が降ってて、午後から出掛けたんだけど、同じ考えの人が多かったのかも知れない。
や、快晴だったらもっと混んでたかも知れない。
隅田川恐るべし。

とりあえず、中目黒から目黒川を南下して目黒駅の近くまで歩いて、その後はまた戻って終端の池尻大橋あたりまで歩いた。

目黒川に沿った歩道はどこも人だらけ。
特に中目黒周辺が酷くて、歩行スピードも恐ろしく遅いので、流石に途中は横の道に抜け出して迂回した。
桜は綺麗だけどまともに写真も撮れないし、ちんたら歩いてるのも疲れるからね。

流れに沿って歩きつつ、たまにポイントポイントで写真をパシャパシャ。

確かに目黒川は桜が凄くて1回は行ってみても良いけど、毎年行こうとは思わない感じ。
新宿御苑とかでまったり写真撮る方が良いね。

以下写真。

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桜ズーム。

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桜ズーム2。

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桜ズーム3。

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大きく垂れた桜。

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目黒川の両側に満開の桜。

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後ろを振り返っても桜。

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歩道の頭上にも桜。

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桜の隙間から。

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川に反射する桜。

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枝の先の桜。


スノーホワイトシュリンプが抱卵した

2016年03月29日

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スノーホワイトシュリンプが抱卵した。

去年の12月頃に買って生き延びていたスノーホワイトシュリンプの卵巣が結講発達していて、そろそろ抱卵して欲しいなーって思ってた頃に追加のエビを投入したところ、早速抱卵した。
お相手は誰かな?
オスだと、イエローとかスノーホワイトとかがぱっと見いたけれど、誰かな?
ま、誰でも良いか。

とりあえず、抱卵スノーホワイトさんはサテライトに隔離した。
サテライト水槽には、現在稚エビが3匹いる。
以前孵化したオレンジチェリーの子供2匹(1匹はいなくなった)と、先週末追加のチェリーを買ったときに紛れてたかなり小さい稚エビが1匹。

サテライト水槽は割と平和なので、脱卵せずに頑張って全部孵化して欲しい。
全部孵化すれば多分30匹は生まれるし、稚エビパラダイスだ。

孵化予定日は、620日℃ / 20℃ = 31日後ってことで、4/29日の予定。

頑張れ親エビ。


オトシンクルス&チェリーシュリンプ&ルリーシュリンプを買った

2016年03月27日

チャームでオトシンとエビが安かったので、ついかっとなって買った。
エビ水槽のエビがかなり少なくなってたし、完全にエビ専用水槽にしたから頑張って繁殖を狙いたいってのもあって買った。

買ったもの:
オトシンクルス
チェリー・トリオ(レッド、オレンジ、イエロー)
ブルージェリー・シュリンプ
ルリー・シュリンプ Bグレード
スノーホワイトシュリンプ

以下写真。

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流木を3つまとめてみた。
ちょっといまいちだけど、ばらばらに配置してメンテの時レイアウト崩れまくるよりはマシかなと思って。
モスも少し巻き直して、そのうち育ってもさーってすればエビにも良いかなと。

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オトシンクルス。
オトシンネグロより大きめの個体が届いた。
丸っこくて可愛い。

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オトシンクルスの裏側。
ガラス面をはむはむするのがかわいい。

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オトシンクルスの側面。
つぶらな瞳と黒いラインが良いね。

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ルリーシュリンプのBグレード。
Bグレードだから赤色の入り具合がまばらだけど、個体差が色々あるからこれはこれで良いかも。

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ブルージェリーシュリンプ。
前に買ったベルベットブルーシュリンプと結講似てるけど、ベルベットブルーは青で、ブルージェリーは水色に近い感じ。
どちらも綺麗。

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スノーホワイトシュリンプ。
前にも買ったけど、色が好みなので追加発注。
今回買ったエビの中では一番小さい個体だった。

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お食事タイムでエビ大集合。
ミナミヌマエビ、イエロー、レッド、ホワイト、ルリー、オレンジ、ブルージェリー。
多色でカラフルなのはやっぱり見てて楽しいね。


コリドラス水槽を立ち上げた

2016年03月22日

ついに、コリドラス水槽を立ち上げた。

今まで、45cm水槽のエビ水槽にコリドラスも混泳させていたけれど、底面フィルタ+ソイルの低床にはコリドラスは不向きなので、コリドラス専用水槽を立ち上げることにした。
何が不向きかって、あげた餌がソイルの隙間に入っちゃうと取れなくなって、低床内に留まっちゃうから、水質の悪化を招くし、何しろソイルの粒が大きいからコリドラスが餌を食べにくそう。
そんなわけで、目の細かい田砂を低床に使った専用水槽を立ち上げた。

低床は田砂で、レイアウトは流木と陰性水草(アヌビアス系とミクロソリウム系)にした。
流木は以前衝動買いした奴を使った。
アヌビアスとミクロソリウムは、チャームで3種セットのものをそれぞれ買った。

ついでに、コリドラスもパンダ3匹とアドルフォイ1匹を追加購入した。

以下写真。

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アヌビアス3種とミクロソリウム3種。
品種をちゃんと書いてくれてるのが良い。

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アヌビアス3種とミクロソリウム3種を出してみた。
右から
アヌビアス・バルテリー ナナ
アヌビアス・ランケオラータ
アヌビアス・バルテリー リンクルリーフ
ミクロソリウム・ウェンディロフ
ミクロソリウム・プテロプス ソードリーフ
・ミクロソリウム・プテロプス フィリピン (リンク無し)

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アヌビアス3種とミクロソリウム3種を立ててみた。
青々としていてなかなか良い感じだ。

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コリドラス・パンダ
ブリード物なんだけど、体長が2~3cmくらいでとてもちっちゃい。
ハブローススを一回り大きくした感じ。
小さいのは可愛いけど、幼魚は導入時に落ちやすいらしいからちょっと怖いね。

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コリドラス・アドルフォイ
こっちはワイルド物で、4cmくらいかな。
白い体にアイバンドと背中の黒いライン、そして背ビレ前あたりのオレンジ色がかなり綺麗。
そこそこの値段なのに人気な理由がよく分かる。
かなり気に入った。

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コリドラス水槽の全景。
流木にウィローモスを巻き付けて配置して、アヌビアスとミクロソリウムは風山石に巻き付けて適当に置いた。
リセット作業に疲れてて若干水草の配置が適当だけど、まあ良いか。
左側がちょっとごちゃごちゃしてるから、右上の空いたスペースにもって行きたい。

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流木と水草のそばで休むアトロペルソナータス1とステルバイ。

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お食事タイムでコリドラス大集合。
アドルフォイ可愛いよアドルフォイ。

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お食事タイムその2。
パンダ可愛いよパンダ。

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お食事タイムのコリドラス水槽全景。

低床がソイルから田砂に変わったから、全体的にコリの体色が薄くなった。

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以前の体色はこんな感じ。
みんなからだが黒っぽい。

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45cm水槽の現在。
コリドラスを捕まえるのが大変で、一旦レイアウトを全部取っ払ったんだけど、再配置するのが面倒になって割とごちゃごちゃ。
折角全部出したから、コケにやられてた水草をクエン酸に付けてみたら、良い感じにコケにダメージがいってコケが赤っぽくなった。
右奥においてある流木は、買ったは良いものの置き場に困ったからとりあえずここに置いた。
こちらは完全にエビ水槽になった。
そのうちエビを追加するか、上層を魚を追加するか、ただいま検討中。


こんな感じで、コリドラス専用水槽の立ち上げでした。
最近アクアリウム関係の衝動買いが多いから出費が激しい…。
そろそろ控えないといけないけどまだまだ買いたいものがあるからなぁ。

とりあえず、コリドラス水槽の濾過強化のために外部フィルターが欲しい。
チャームでエーハイム2213が安くなったら買う予定。
流石に外掛けフィルタ(プロフィットフィルターBIG)だけだと濾過が心配だしね。
一応60L以上に対応してるけど、金魚飼ってた頃は茶ゴケ出てたしな。


コリドラス・アトロペルソナータス1とシュワルツィを買った

2016年03月14日

コリドラス水槽立ち上げ計画が進んできたので、欲しかったコリドラスを1匹ずつ買った。

コリドラス・アトロペルソナータス1
コリドラス・シュワルツィ

アトロペルソナータスは1と2がいて、1の方が側面の胡麻模様が大きくて数が少ないとか。
今時点でチャームで取り扱いがあったのが1の方だったから1を買った。

コリドラスは色んな種類がいるから1匹ずつ欲しいのを追加していくのも良いね。

今までコリドラスは全部チャームで買ってるけど、固体の大きさは結講ばらばら。
大きい順に並べるとこんな感じ。
シュワルツィ>コペイ コロンビア>アトロペルソナータス1>パレアタス>ステルバイ>>ハブロースス
やっぱり、ブリード個体よりワイルド個体の方が大きいね。
多少体格差あっても、みんな仲良くやってるので良かった。

以下写真。

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コリドラス・アトロペルソナータス1。
白い体に黒いアイバンドと茶色い胡麻模様。
左でこっち見んなしてるのはハブロースス。

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コリドラス・アトロペルソナータス1。
緑のウィローモスをバックにするとなかなか白い体色が映える。

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コリドラス・シュワルツィ。
背ビレの先頭の1本が白くてシュッと伸びてるのが特徴的なコリドラス。
側面の2本の黒い模様が綺麗に揃ってるのが人気らしいけど、今回買った奴はちょっとまばらな感じだ。

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コリドラス・アトロペルソナータス1を正面から。
コリドラスは正面から見るとなかなか面白い顔をしてるね。

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おまけの青コリ(コリドラス・パレアタス)。
お食事タイムでコリ達が手前に集まってモフモフしてる。

今回、チャームの「ff num03」っていうエサを買ってみたんだけど、細かくて沈みにくくて、コリがモフるとすぐに砕けちゃうからコリ用としてはいまいちっぽい。
今度上層を泳ぐ魚を買ったときにでも使おうかな。


新規コリドラス水槽用に流木を買った

2016年03月13日

60センチ水槽をコリドラス水槽にする計画を立てているんだけど、そのコリ水槽のレイアウト用に流木を買って来た。
ついかっとなって4つも買ってしまった。

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前にアクアショップで見かけて狙ってた流木。
大きめで枝振りが良いから60cm水槽にぴったりだと思って買った。
底面に付く部分が少ないから底を広く使えるのも良い。

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1店舗目のアクアショップで何となく買ってしまった塊系の流木。
結講大きくて重い。
これ以外の3使うんだったら正直いらなかったけど買ってしまったものはしょうがないので上手く使いたい。
水草を巻き付けるのが良いかな。

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足下の部分がコリの隠れ家に良さそうな形の流木。
ひょろっと伸びた部分にはモスを巻き巻きすれば良いね。

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シュッとしてるのに意外にずっしりしてる流木。
モス巻いたり水草巻いたり使いやすそう。

1個目の大きい流木以外は大きめの鍋でぐつぐつにて、その後全部の流木を発泡スチロールに入れて寝かせておいたけど、シュッとした流木以外は全部浮いた。
とりあえず水につけておいて、それでも沈まなければ石を巻き付けて無理矢理沈めてレイアウトする予定。